【2月6日 お風呂の日】温浴施設利用者1,000人以上が選んだ!サウナ後の新常識「食物繊維がとれる水」の魅力に迫る

温浴施設で大発見!1,000人以上が選んだ「ちょっとすごい水」

株式会社ドットミーが展開する「Cycle.me(サイクルミー)」は、お風呂上がりやサウナ後の飲用シーンに着目し、東京・大阪・愛知の人気温浴施設10ヶ所で「お風呂上がり・サウナ後に飲みたいドリンク」を選ぶ投票イベントを実施しました。

「食物繊維がとれる水」と「ふつうの水(ミネラルウォーター等)」、あなたはどちらを選びますか?このシンプルな問いかけに対し、1,354人の投票参加者のうち、なんと1,140人もの人が「食物繊維がとれる水」に投票したんです!これは驚きの結果ですよね。

投票券のイメージ画像

投票イベントの舞台裏

この投票イベントは、以下の人気温浴施設で行われました。

期間 1月11日(日) 1月25日(日) 1月26日(月)
対象施設 改良湯(東京都)、寿湯(東京都)、妙法湯(東京都)、ROOF TOP(東京都)、テルマー湯 西麻布(東京都)、堀田湯(東京都)、天然温泉アーバンクアSPA&LIVING(愛知県)、ぽかぽか温泉新守山乃湯(愛知県)、ユートピア白玉温泉(大阪府)、サウナ&スパ カプセルホテル DAITOYO LADIES(大阪府)
投票内容 お風呂上がりやサウナ後に飲みたいのは『食物繊維がとれる水』か『ふつうの水※』か。あなたはどっちを選ぶ? ※ミネラルウォーター等
投票参加人数(全施設合計) 1,354人

「ふつうの水」という強力なライバルがいる中で、これほど多くの票を集めた「食物繊維がとれる水」。その魅力は一体どこにあるのでしょうか?

店舗内の投票箱の様子

サウナ後の体に嬉しい!「食物繊維がとれる水」の秘密

投票した人々からは、「甘くないのでごくごく飲める。サウナ後もサウナ中も飲みたい!」「水分補給で食物繊維がとれるなんて、一石二鳥!」といった声が寄せられました。これらの声が示すように、「食物繊維がとれる水」には、サウナ後の体に嬉しいポイントがたくさんあります。

POINT 1:水分補給で、レタス約1.5個分の食物繊維がとれる!

「え、水で食物繊維がとれるの?」と驚いた方もいるかもしれませんね。この水には、ヘルスケアの現場で選ばれてきた「グアー豆食物繊維」が採用されています。グアー豆食物繊維は、発酵性が高く発酵速度が穏やかなのが特徴の「次世代食物繊維」として注目されています。

レタス約1.5個分(※1)もの食物繊維が、日々の水分補給で手軽に摂取できるのは、まさに「一石二鳥」のメリットと言えるでしょう。

(※1)レタスは1個300g(可食部)、食物繊維量1.1g/100gとして算出|参考:日本食品標準成分表(八訂)増補2023年

POINT 2:甘くなく飲みやすい、すっきりとしたレモンの風味

サウナで汗をかいた後や、お風呂上がりの体は、さっぱりとした飲み物を求めているもの。この「食物繊維がとれる水」は、ホテルのリフレッシュメントウォーターをイメージした、すっきりとしたレモンの風味が特徴です。甘さが控えめなので、ごくごく飲めて、喉の渇きを心地よく癒してくれます。

POINT 3:カラダにやさしい、カロリーゼロ!

健康を意識する方にとって、カロリーは気になるところですよね。この水は、5kcal/100ml未満を0kcalと表記しているため、実質カロリーゼロ(※2)です。時間やシーンを選ばず、毎日の水分補給に気兼ねなく取り入れられるのは嬉しいポイントです。

(※2)5kcal/100ml未満を0kcalと表記しています

なぜ今、温浴施設で「食物繊維がとれる水」が求められるのか?

近年、リフレッシュやコンディションづくりを目的に温浴施設を利用する人が増えています。サウナで「ととのう」体験や、広いお風呂でゆっくり体を癒す時間は、心身の健康にとって非常に重要です。

サウナルームのイメージ

水風呂のイメージ

このような背景から、お風呂上がり・サウナ後に選ばれる飲み物にも「ただの水分補給だけでなく、体にうれしいものを選びたい」という意識が高まりつつあります。単に喉の渇きを潤すだけでなく、健康的な成分を同時に摂取できるドリンクへのニーズが、今回の投票結果にも強く表れていると言えるでしょう。

温浴施設からの声

投票イベントに参加した「妙法湯(東京都)」の柳澤様からは、こんなコメントが寄せられています。

「湯あがりに多く選ばれたのは、ほのかなレモン風味の『食物繊維がとれる水』!妙法湯のお客さんは、日々の生活や体のことを考え、機能性のある水を選びました。それは『健康を意識する人がいる』という証。お客さんの選択が広がっていくことに感心し、心から『食物繊維がとれる水』を応援しています。」

妙法湯の浴室内の注意書き

温浴施設の担当者も、利用者の健康意識の高まりと、それに応える商品の登場に期待を寄せていることがわかります。サウナ後の「ととのい」体験を、内側からもサポートする「食物繊維がとれる水」は、これからの温浴ライフに欠かせない存在になるかもしれませんね。

リラックスできる休憩スペースのイメージ

「Cycle.me」ってどんなブランド?

「食物繊維がとれる水」を展開する「Cycle.me」は、三井物産発のスタートアップ企業「株式会社ドットミー」が手掛ける食品ブランドです。

Cycle.meのブランドロゴ

「とらなきゃに、しあわせを。」をブランドメッセージに掲げ、必要な栄養を「おいしく」「手軽に」「前向きな気持ち」で取り入れられるインナーケア習慣を提案しています。忙しい現代人が、無理なく健康的な生活を送れるようサポートしてくれる、心強いブランドと言えるでしょう。

Cycle.meは、今後も温浴施設での商品展開を進め、日常の延長線上にあるお風呂上がりのひとときに、「食物繊維がとれる水」という新しい選択肢を提案していくとのこと。きっと、私たちのサウナライフが、さらに豊かになるでしょう。

まとめ:サウナ後の水分補給は「食物繊維がとれる水」で決まり!

いかがでしたか?温浴施設利用者1,000人以上が選んだ「食物繊維がとれる水」の魅力、伝わったでしょうか?

サウナでしっかり汗を流し、心身ともにリフレッシュした後は、ただ喉を潤すだけでなく、体に必要な食物繊維も一緒に補給できる「食物繊維がとれる水」を試してみてはいかがでしょうか。甘さ控えめのレモン風味でごくごく飲めて、カロリーゼロ。まさに、サウナ後の水分補給にぴったりの一本です。

健康とリフレッシュを両立する新習慣を、ぜひあなたも体験してみてください。きっと、いつものサウナ体験が、より一層充実したものになるはずです。

「食物繊維がとれる水」やCycle.meブランドについてもっと詳しく知りたい方は、以下の公式情報をご覧ください。

コメント

この記事へのコメントはありません。

注目の記事
おすすめ記事
PAGE TOP